3D技術で新しい時代の扉を開く

畜産学会でHapimo:3Dを使用した研究成果が発表されました

Hapimo:3Dを利用した牛の計測

2016年3月27~30日、日本獣医生命科学大学で開催された日本畜産学会の第121回大会で、帯広畜産大学の川島千帆先生より、弊社のハンディ3Dスキャナー『Hapimo:3D』を利用した牛の研究成果が発表されました。 『Hapimo:3D』で乳牛を撮影して計測することにより、牛の採餌状況などを把握して健康管理へつなげていく研究です。
牛、豚など直接触れて計測することが難しい対象を、非接触で計測できる『Hapimo:3D』は、有効な観測手段として研究などの現場でお使い頂いています。
『Hapimo:3D』についての詳細はHapimo:3D紹介ページをご覧ください。

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